新着クチコミ
ランチで利用
日曜日にランチして来ました。
日曜日にランチして来ました。
トリコロールの看板と、喫茶店風な店内の入り口には真っ赤なフェラーリの模型が飾ってありイタリアンな感じですがメニューをみるとてこねハンバーグが人気らしいです。
サービスランチは1,000円で、スープ、サラダ、メインディッシュ、ライス、飲み物(コーヒーor紅茶)、デザート。
スープは野菜の甘味があって美味しいです。サラダはオイル系のドレッシング、飲み物は追加料金でアイスにもできます。デザートはフルーツで飾られたレアチーズケーキでした。
単品のパスタに+200円でスープ、サラダ、飲み物が付くセットにできます。
メニューにはなかったのですが、レジ横のボードにオススメメニューがあり3種類のパスタが気になりました。
客層は私たちの他に、男性が1人と家族が1組み、4人掛けのテーブルが4卓、2人掛けのテーブルが1卓、カウンター席があり静かにゆっくりと食事できる場所です。
駐車場はお店の前に5台停められます。
(12/4/1(日) 17:04)
がっかりな病院
実家から近かったので、結婚するまではかかりつけの病院でした。
実家から近かったので、結婚するまではかかりつけの病院でした。
水疱瘡や急な発熱などで子供の頃から信頼している病院で、母が入院して大変お世話になりました。
何十年も経つと病院も変わってしまうのか?主人が入院した病棟のスタッフは●●でした。
シーツが汚れているので交換して欲しいとスタッフにお願いしたら「今日はシーツ交換の日ではありませんから。」と言われました。
シーツが白いのは、出血や浸出液で汚れても分かる為なのに、歩く事が出来ずベッド上が生活の場なのに、腹水が漏れて濡れたままの上に寝かせられているのは情けなかったです。
入院経験者や看護学生の話しによると、---(一部非表示しました)---だそうです。
子供が扁桃腺を腫らして痛みに耐えきれず、夜間に救急で診てもらいましたが、待っている時に救急車で運ばれた方が居てそちらを先に診ているようで30分以上待たされました。
このような時は重篤な方が優先的と認識していますが、一言お待ちくださいの言葉が欲しかったです。
たまたま整形外科の先生で、本を広げてみたり喉を診ましたが「明日また来て検査をしてください。」と 痛みを和らげたり熱を下げる処置、処方もなく帰されました。
今まで待たすだけ待たしておいて、見ただけで診てもらわずに診察料と時間外料を払うのは納得が行きませんでした。
二度と行く事はないです。
救急車で搬送されてもここは拒否します。
(12/4/1(日) 16:39)
昭和レトロなお店
店舗名は近所に住んで居た詩人の名前だそうです。
店舗名は近所に住んで居た詩人の名前だそうです。
和菓子はほど良い甘さのアンコです。今の時期でしたら桜餅、一口大の可愛らしいサイズで桜の香りが癒やされます。
洋菓子は昭和の頃のケーキが並んでいます。モンブランは普通のと、渋皮モンブランと2種類あり、普通のモンブランはお決まりの黄色いマロンクリームの真ん中に栗が乗っかっているのが懐かしいです。
人気のパフとワッフルのカスタードクリームは、ぽってりと堅めだけどあっさりした甘さです。
パフの生クリームのボリュームにびっくりですが、シューですくってカスタードクリームにたどり着くと幸せな気持ちになれます。
1,000円以内で和菓子と洋菓子を、4個づつくらい買えちゃいます。
(12/4/1(日) 16:08)
あっさりしたケーキ
連島街道の伏見屋の隣から移転して一度も行って居なかったので、リクエストして買って来てもらいました。
連島街道の伏見屋の隣から移転して一度も行って居なかったので、リクエストして買って来てもらいました。
イートインコーナーがあるようです。
三角のショコラティーヌとモンブランが美味しいです。
ショコラティーヌは薄くスライスしたチョコスポンジの間に、チョコクリームをはさんで重ねてありふわふわで優しい味わい。
モンブランはちょっと変わっていて、バニラビーンズが入ったトロトロのカスタードクリームの上に、栗のムースが乗っかっていて中には堅めのカスタードと渋皮のついた栗が入っています。
(12/4/1(日) 15:51)
ディナーセットを食べました。
セットは量もあり前菜、メイン、デザート、ドリンクを
セットは量もあり前菜、メイン、デザート、ドリンクを
選べました。
美味しかったのですが・・・
---(一部非表示しました)---の接客がかなり迷惑でした。
配膳の度「今日はお休みですか?」
「仕事は?」とか友人と話の途中に色々と聞かれ困りました。
職業を言うと「大変でしょう」と・・・
もうほっといて!!って感じでした。
(12/4/1(日) 15:22)



